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報道機関の方に助けて頂きたく手紙を書いた次第です。
三十数年間苦しみ続けている問題があり、皆様方のお力を貸して頂ければその問題は解決出来るのですが、ご助力して頂けませんでしょうか。
私に危害や妨害を加えてくる多数の人間がいて、三十年以上、その問題に悩んでいます。
物理的暴力というものではないのですが、
いやがらせ電話や怪文書、怪メールを毎日、数百回、
三十年にわたってやられ続け、ほとんどノイローゼ状態で、三十数年間の日々をこの不幸のために棒に振りました。
失った人生の時間、青春の日々のことを思い、
現在の惨めな生活のことを思うと絶望に打ちひしがれる毎日です。
三十年間、この不幸な状態が続いているのです。
世の中の底辺で地べたをはいずりまわるような日々を送って来ました。
結婚も出来ず、華やかな男女の交わりもなく、ただひたすら惨めな貧乏な人生を送って来ました。
そのそもそもの出発点からお話しますと、
原因はわかっているのです。
原因というのは私が悪い、その危害を加えてくる人間に原因があるという意味ではなく、
過去から現在の私の置かれている立場に原因があると思うのです。
その原因を取り除いてくれる力を持っているのが皆様方なのです、どうか、お力をお貸し下さい。
そもそもの出発点は今から三十数年前、純文学の文芸誌に十七才で小説を応募したことが始めでした。
それから三十数年経った現在の人生の黄昏が見え始めてきた四十八才になった今でも世に浮かび上がれず貧乏で惨めな人生を送っている状態です。
十七才で応募した小説ですが
それは落選しました。
しかし、書いたのが十七才ということもあり、ごく一部の人たちに注目されるようになり、
そういった文芸界のことはツテもコネもなく、内部のことは全く知らなかったのですが、どうやら自分が注目されているのではないかと感じるようになりました。
どうして、そう判断したかというと偉い小説家や文芸批評家の対談が雑誌にのっていたりして、その中身を読んでみると、どうも自分の噂をしているのではないかと、具体的には、その当時の資料がないので説明出来ないのですが、判断しました。
もしかしたら、一部の人間のあいだで自分は有名人なのかも知れないと思ったわけです。
と同時に若気の至りもあったわけです。
そのあと何度か懸賞小説に応募して落っこちたり、地道な努力と成功までの長い道のりを感じたり、こんな作品では小説家としてはやっていけないなと思ったりしました。また小説を書くということ、自分を語ることの恥ずかしさ、恥ずかしさ、その感情がどこから来ているのか、小説、とくに私小説のようなものは自の裸身を天下の公道にさらしているようなもので、他人の攻撃から身を守るすべをもたないものですから、傷つくことも多いわけですよね、
また他人に誇って語れるものも何も持っていませんでした。
自分を犠牲にしてぼろぼろになりながら小説を書くという気にはなりませんでした。
とにかく何か恥ずかしさという感情がさきに来ていて、自分の書いた小説を読み直せなかったりしました。
しかし結局はこんな作品では小説家としてはやっていけないなと思ったりしたのが大きな原因かもしれません。
作品の質を高めるにしても
何よりもその道の大変さが朧気にわかりました。
また落選が続いて自棄になっていたこともあり、
小説は男子一生の仕事にあらずというようなことを言ったら
文芸界の中でその言葉に敏感に腹を立てた人たちがいて、
わたしを締め出しにかかって来たようなのです。
そのやり方というのが、怪文書や怪メール、悪意のある噂話しなどが私を孤立化させ、日の当たる場所に出さないためになされ始めました。
その中の中心になっていた人物に高名な小説家などもいました。
どんな怪文書かというと
荒らされる、引っかき回される、趣味があわない、酒席で酌をしないような奴はだめだ。威張り出す、先生と呼ばせようとしているぞ、扱いにくい、つぶしてやる。等々、
とにかく、私を孤立化させ、世に出さないために
いろいろな悪意のある怪文書が流されるようになりました。
さきにも言ったように文芸界にコネもツテもなく、どういう世界なのか、よくわからなかったので、そんなことを言われて、人間関係を正常に保つのはむずかしいだろうと、不安になり、ノイローゼーのようになりました。
とにかく自分の手の届かないところでそう言った悪意のある行為がやりたい放題になされていることに憤りを感じました。
これから小説の出版を頼もうとしても、その人たちが自分に対して悪意があるということを前もって植え付けられたからです。
そう言ったデマの怖さをさらに加速させたのは、そう言った文芸界の内部のことを知らないということが増幅させました。
今もわかりませんが、裏で文芸界の内部の人間が結びついているのではないかと思ったからです。
芸能界でよく噂を聞くではありませんか、
あるプロダクションを独立しようとしたタレントがもとのプロダクションの社長が圧力をかけていろいろな放送局のプロデューサーにこいつを使うなとか言う伝令をたてて人脈を使って、そのタレントがテレビに出られなくなったというような話しが。
それが私にとっての最大の恐怖の種でした。
それが的を当たっているのか、はずれているのか知りませんが。
そう言った恐怖を抱いていたわけです。
そうして自分のわからない世界で何が行われているか知りたいと思い、その渇望から人間の持っているある種の能力、虫の知らせ、以心伝心というような、超能力、テレパシー能力が身に付き、他人の悪意のある感情が遠く離れた場所からも感知出来るようになりました。そしてそれが自分を苦しめる力として加速度として加わったのです。
それがわかりにくいかも知れませんが
それがいやがらせ電話、怪メール、怪文書で悩まされている原因のひとつなのです。
三十年にわたっていろいな人間がいやがらせ電話をかけて来ました。
飼い殺しにしてやる。指をつめさせる。貧乏だからよ。やっっけて。わたしの前で土下座させてちょうだい。強制収容所に入れとけ。役立たず。無職の男なんて相手にするわけないでしょう。使用人の分際で。びた一文やるか。こいつを絶対不幸な状態でおわらせて。ひも。めかけの子。
とにかく憎悪と敵意をわたしに向けてくるのです。
それらの悪意と憎悪に満ちた言葉にいらいらさせられ続け、
何しろ一日に何百回となく、十人前後の人間がいやがらせ電話をかけてくる状態で、三十年間、まともな生活が出来ない状態でした。
こうした悪意に満ちた人間がわたしのことを罵倒することで私はその言葉が聞こえてきます。
私が何もしていないのに、相手は何の労力も使わず、私を殴ることが出来るのです。
そんな苦しみの生活を三十年続けています。
またその憎悪の言葉よりも私の人生に影を落とすのは、わたしがあやうい状態に置かれているということなのです。
ボタンの掛け違いのようなゆがんだ人生を精算しようと三十年にわたって努力を続けてきました。
その努力というのも原点に戻って小説を出版したり、漫画を刊行したりして、この貧乏生活から抜け出そうということなのですが、その悪意に満ちた人間たちがわたしに危害を加えようとこころみることは、つまりわたしのこの不幸な人生から脱出しようという試みが微妙な状態にあるからだということは私にもわかります。
つまりわたしが盤石な状態にあればいじめる効果もないからです。
何よりも、危害を加えて、つまりいやがらせ電話や怪文書を流してくる連中にとってはわたしのようなサンドバックは重宝で仕方ないのだと思います。
つまり心に思うだけでわたしを殴ることが出来、やり返されることがないからです。
しかし、サンドバックにとってはこれほどの不幸もありません。
何もしていない私がちょっと跳ね上がった状態だからと言って
三十年間、数万回、殴られ続け、青春も華やかな人生とも無縁に、地べたをはい回るような人生で惨めに人生の貴重な時間を暗い闇の中で過ごしてきたという事実は残ります。
棒に振った三十年間を思うと暗鬱たる気持ちがします。
向こうは現実感もなく、おもしろ半分でやっていると思いますが。
自分は何をやって来たのか、ひとつも楽しいこともなかったと、鏡を見て思いました。
三十年間の不幸な日々。
それからさらに悪質な弱い者いじめもその出発点からさらに工夫が凝らされるようになりました。
就職試験や持ち込み原稿を持って行ってもそのときのことが
録音されていたり、その担当者に働きかけて、
わたしに対して悪印象を持つようにし向けたり、
悪知恵をさずけて、わたし希望がかなわないように、
引っかき回そうとする人間もその呪われた
出発点から十年ほどして出てくるようになりました。
今までのそのいじめの図式が日常茶飯事に行われていて、
それが当たり前のようになっていて誰も何もとがめられることが
ないと安心して、その手の人間が出始めたのです。
そういうことをやる人間にとってはこの弱い者いじめは
最大の誰にもとがめられることのない娯楽なんだと思います。
最初のボタンの掛け違いでゆがんだ状態に置かれている
私の状態はさらにねじれた立場になったのです。
孤立した跳ね返り者として、彼らの標的になりはじめたからです。ごく一部の人間に注目されているが表舞台には上がることが
出来ないという私の状態は彼らの格好の餌食でした。
初期に変なふうに注目された私は、
さらに変な状態に置かれるようになりました。
外国人でどこの誰だかわからないのですが、
わたしのことを気に入っているらしい人間がいて、
私の書いたものとか、
作った作品だとかを翻訳して外国に紹介する人が現れたのです。
どうも、ハリウッドに関係のある人物らしいのですが、
どこの誰かはわかりません。
そうやって手助けをしてくれる人物がいなんければ完全に
泥沼の中に沈没してしまったのだと思いますが、
中途半端に注目されていたわたしは浮かび上がろうと
努力を続け、そのために余計、跳ね返り者とみられ、
わたしのことを中傷したり、攻撃したりすることによって、
一部のその反対勢力が盛り上がり、結集するという事態が
生じるようになりました。
コップの中の嵐みたいなものなのですが、金もかからず、
ごたごたの好きな連中や、煽り屋にとってはこれほど便利な
存在はありませんでした。
そう言った便利な道具として利用されるようになったのです。
わたしは公の場での発言権も反論の手段もなく、ただわたしの
置かれている立場の逆の立場の人間の憎悪を引き出すことで
そのグループが結束したり、盛り上がったりするからです。
そう言った道具に使われているあいだも わたしの方の
身分はなく、不安定で貧乏な状態に置かれていました。
具体的なことを言うと、今だに不安定な立場にいるので
差し障りがあるので控えます。
原稿を出版社に持って行っても、もめごとを起こしたい
人間がたくさんいて、扇動してごだごたを起こしたり、
関係のない人間がたくさん首を突っ込んでくる状態なのです。
だいたい想像がつくと思いますが。
このようにわたしの人生は不幸で惨めなものでした。
ずっと貧乏で華やかな部分は全くありませんでした。
人並みの男として女性に興味はありましたが、
貧乏と惨めな境遇のため相手にされたこともありません。
結婚も出来ませんでした。
この惨めな人生から脱却したいと思っています。
そのためにお力をお貸しください。
助けて頂けませんでしょうか。
自分の作ったホームページがそのまま入っている
CDが同封されていると思います。
そのホームページにはわたしの作品が大部分入っています。
そのホームページやその作品をテレビで取り上げて
いただけないでしょうか。
とにかく有名になって私の作品の商品価値があるように
なればわたしは今の苦境から脱出することが
出来ると思うのです。
お力をお貸しください。
三十年間悩んでいるこの問題を解決してください。
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この手紙は英語ではありませんが、英語でなければならないのですか。
私は自分が超能力者だと思っています。
そしてそのために失ったものは多く、三十年の月日を心が落ち着くこともなく、貧乏と不遇で棒にふりました。
簡単に言えば、気苦労のために三十年間を棒に振ったのです。
その気苦労が本当に自分の超能力のためか、それとも精神病のためなのか、はっきりしたい気持ちもあってこの手紙を書いています。
失ったものがあまりに多すぎて、三十年間という月日、貧乏で虫けらのような生活・・・・・
その代償として一億円を頂いてもよろしいのではないかと。
わたしの超能力は自分が他人からの迫害を逃れるための否定的なところから出発したものです。
つまり孤立した人間が遠いところでの情勢を探るために、自分の今の状況から脱却するために、良い情報を得ようというあがきのためにその能力が身に付いたのではないかと思えます。
迫害というと言い過ぎかも知れませんが、それがどういう事かと言うことはあとの方に一部のことを説明してあります。
その迫害を逃れるために自然とテレパシ−の能力が発現したのだと思います。
私にはテレパシ−能力があり、敵意や攻撃してくる人間の心の中の声が聞こえます。どうしてそうなったかという事情は後ろの方に
書いてあります。
簡単に言えば若い頃に小説家になろうとしたのですが、派閥争いのようなものの犠牲になり、私は孤立化され、自分を助けてくれる人間が誰もいなくなったのです。
そして、誰だか知らないのですが、あるグル−プに監視されるようになり、就職の面接に行ってもそのときの会話は録音されていたり、芸能界のスタ−の人に手紙を書いてもその内容は公のものとなり、ある一部の人たちがみんなその内容を知っているという状態でした。ある特定の人間たちのペットのような状態になっていたのです。
しかし、手紙を書いてもみんながそれを読み、就職の面談も録音され、道を歩いていてもときどき写真をとられ、まるで有名人のようでしたが、実際は貧乏な単なる一般人で、何の得にもならず、人間関係のこじれる事の方が多かったのです。その原因というのも、就職を頼みに行ってもいろいろな人間が口を出してくるからです。
この他人が私を攻撃してくることや私の就職の妨害を
朝日新聞に関連した人物を中心にしておこなわれていること
に関して報道機関に解決してもらいたく
手紙を書き、一部の報道機関の人たちがそれらのわたしの訴え
に対して独自に調査をしていて、私が相手の悪意や中傷を心の中でで聞いて苦しんでいること、その言葉が当たっていると、証明されたと言っています。
私の超能力というのは他人の、とくに私に対して向けられた
悪意や憎悪に満ちた言葉が聞こえてくるということです。
それはだいたいが利害関係のある人間の心の中の憎しみや
つぶやきです。見たこともない遠い、数千キロ離れた人物でも
その人間と私のあいだに利害関係があればその心の中で発している
憎しみの言葉は聞こえて来ます。
また、目の前に対している人間でもその心の中の声が
聞こえてくることもあります。
それは言葉で、声の質とか、外国語だとかいうことは関係がありません。そのため、声は聞こえるのですが、誰が言っているのかは
直感ではなく、経験や情報で判断するしかありません。
わたしが何故、わたしの心の中に聞こえてくる声が遠いところにいる実在する人間の声かと判断したかといえば、その声が聞こえてから、時間的にその後、
その人物に対していろいろな外部から入ってくる情報と関連づけるとうまく辻褄があうことがあまりに多いからです。
だからそれは耳や目から入る情報ではなく、自分の心の中に直接
入ってくる情報、つまりテレパシ−ではないかと判断したわけです。
ただし、誰が言っているのかはわからないことが多く、その後、耳や目から入ってくる情報でその言葉の発信源を特定しています。
だから、この言葉を誰が言っているのだろうかと特定出来る
利害関係のある人物もいます。
それらの中で特定出来る人物たちとは交流がありました。しかし、直接に会ったことはありません。
その特定出来る人物というのも自分が孤立していて助けてくれる人物をさがしていたので、それらの人々に巡り会えることになったのです。十数年前に推理小説を書き、懸賞小説に応募したり、いろいろな出版社に持って行っても出版までは至りませんでした。
その頃、自分の書いている小説はどこの誰だか知らないのですが、
私の作品を気に入ってくれる人がいて、現在から過去まで勝手に翻訳して、コピ−というかたちで外国に紹介してくれる人がいるらしいのです。
それがいろいろなどういう経路を経たのか、英国のエリザヘス女王の目にとまり、どうやら、自分の書いた小説、それは十九世紀の英国の片田舎を彷彿とさせるものなのですが、それを気に入ったらしく、自分もテレパシ−でそのことを察知しました。
もう、その頃には自分にテレパシ−の能力が発現していたらしく、自分の書いた小説が世の中にどう思われているか、と言っても、コピ−の形で一部の人たちに読まれているらしい状態でしたが、アンテナを張っていました。しかし、日本国内では悪口ばかりで、カンニングだ、登場人物の設定が同じだ、こんなの小説じゃない、とか、全く非難ごうごうでした。そのため日本国内では立つ瀬がないと判断した私は海外に活路を求めていたのでした。
丁度、そのとき、自分に対して好意を持っているらしい有力者があらわれたのです。
それが英国王室のエリザベス女王様でした。
前の方に書いてあるとおり、その頃には誰か、きとくな人がいて、自分の作品を翻訳して海外に紹介していたらしく、どうも、ハリウッドの方で自分は一部の人たちに興味を持たれているらしく感じてはいましたが、その関係でアメリカのレ−ガン大統領なんかが好意を持っているらしく感じていました。しかし、超能力でそういう状態になっている事を知っていると世間には言えず、自分でも自分の変な状態に置かれていることに苦しんだり、自分は超能力者かも知れない、と半信半疑でした。
そして自分の作品が外国でこんなに評判がいいんだから出版して欲しいとも言えませんでした。
とにかく何の証拠もなく、すべてのことが自分の夢の世界の中の出来事みたいだったからです。しかし、自分が超能力者ではないかということに関しては、簡単に結論を出したというよりも、いろいろな事実や体験の積み重ねによって、いろいろな事から判断して、自分はやはり超能力者ではないかという確信が出てきました。
力を貸してくれるのではないかと思った最初の有力者というのがエリザベス女王で、わたしはきっと手助けしてくれて運が向いてくるのではないかと思い、手紙を書きました。
そして、女王の一族、特に小さい子供たちウィリアム王子、ヘンリ−王子、ザラ姫等々が登場する漫画を相当数、書いて送ったりしました。
しかし、返事は来ませんでした。
しかし、感情の交流があるのではと、なんとなく感じました。彼らの声が聞こえてきたからです。自分の超能力で彼らの心の中の言葉を聞きました。
その後、返事も来ないので、モナコのキャロライン王女やアメリカのトランプ氏にも手紙を書き、経済的に援助してくれないかというような事を書き、彼らの小さな子供たちの登場する漫画http://www.geocities.jp/sonimtown/himitumannga/himituhyousi.htmlを十数年に渡って描いています。そしてそれらのコピ−を送ったりしました。
しかし、それらの漫画は出版されているわけでもなく、私は彼らにも会ったわけでもないのですが、やはり、彼らの心の中の声を聞いているような気がするのです。夢の中の世界では親戚付き合いをしていました。おそれ多いことですが。
たとえば、
エリザベス女王:びた一文やるか。骨までしゃぶりつくされる。
使用人の分際で。世が世なら。目つきが悪い。
飼い犬に噛まれた。孫の世話をしろ。
防弾チョッキを自分はいつも着ている。
エコノミックアニマル。
いい英語だ(幼稚な英語の手紙を書いたらおだてられた)
口を開けば金の話ばかり。
良いことばかりじゃなかった。
赤の他人。かってに描いてる。
ジキルとハイド。
スニ−カ−なんてはきすてよ。
ザラとピ−タ−の面倒を見ろ。
うちの一族はみんな骨が太いの。(スポ−ツ選手でもこれだけ身体が頑健なことはないと言っている)
エレファントマン。(どうも私のことを言っているらしい)
お逃げ。
一分刻みのスケジュ−ル。
ケント公とたばこのケントは違う。(わたしがケントって、たばこのケントと関係があるのかと聞いたら怒った)
しいたけエキスに興味がある。
(健康食品に興味があるらしい)
スティ−ブ・マックイ−ンが好き。
(文字通りスティ−ブ・マックイ−ンが好きらしい)
クラッシックの指揮者ではレナ−ド・バ−ンスタインが好きらしい。
血がつながっていない。
自分のことを省みず精一杯走るからサラブレットが好きだ。(競走馬が好きらしい)
日本の漫画でゴルゴ13が好きらしい。だから高倉健も好きらしい。
ブルック・シ−ルズ:稼ぎが少ない。つり合わない。そんじょそ こらの女じゃない。守ってよ。出演料さえもらえ れば文句なし。おだてて気持ち良くさせてよ。
大人になってよ。言葉の壁。働いてよ。
モナコのキャロライン王女:
自分の子供たちをモルモットにされた。
自分の子供のお友達を家に全部、招待することは出来ない。
マフィアの女ボスがどうとか、こうとか。(自動車を運転しているときにそれに追いかけられたと言っている)
川の字になって寝ているの(自分の子供たちとそうやって寝ていると言っている)
おばけのキャスパ−ね(自分の子供たちにわたしの描いているキャラクタ−が子供のお化けみたいだからお化けのキャスパ−と名付けたらしい)
トッポ・ジ−ジョよ(水兵みたいな服を見てそういっている)
子供を人質にとられている。
ダイアナ妃:ヘンリ−じゃないの、ハリ−よ。(やけにこの事にこ だわっていた)
(ウィリアム王子に対して)小さい頃はいい子で可 愛かった。
私の頭はひょうたん型なの(私が殿下の似顔絵を 描いたとき、うまく描けなかったのでそう言ったの か)
新しい母親が来たときは自分は家の中に見えない境界線を引いたの。
ウィリアム王子:インディアン(どうも自分に対して言っている らしい)
引っ越そうよ(でかい家に住んでいることを批判されたらしい)
かつ上げされた。
ハリ−王子:僕にエネルギ−を下さい。
誰だか特定出来ない人たち:許せない。土下座させて。わたしのところに土下座しに来ない。またかよ。小役人。あと一年。俺の立場はどうなるんだ。見て見ぬふりも出来ないだろう。カンニングだ。登場人物が同じだ。決まっていない。誰が貧乏人を相手にするかよ。恥かかせやがって。告げ口された。自慢ばっかりしてるからだよ。勝てば官軍。敏感すぎる。水くさい。健康なら幸福だろう。つぶしてやる。当たっているからいやになる。正直者は馬鹿を見る。はめられた。どきどきさせてよ。刺激をちょうだい。
うちの子供の面倒も見ろ。どこに目つけてんだよ。失格だよ。
野放しにしていいのかよ。上げまん女よ、私のお陰よ。運さえよければ。やめてもらうからな。子泣きじじい。まねされた。被害妄想だ。徹底抗戦だ。取り越し苦労だ。信用しろ。自分のことしか考えられない。やりすぎた。どっちもどっちだ。男ひでり。損ばっかりさせてやる。金のなる木。土下座して頼んでいるのに。鍵を握っている。
ど素人。可愛げがない。五年も時間やったのに。売れない。
穴があったら入りたい。人が集まりだしている。平和でいいな。
泣いて頼んでいるのに。いい大人が何してるんだ。製造責任。時効だ。いつの事言ってるんだよ。ヒットラ−ユ−ゲント。泣き真似。
書類審査で落とされている。続きを読みたい。やめてやる。社会の縮図だ。素直じゃない。直球を投げてこない。何年前のことを言っているんだ。知らぬふりも出来ないだろう。全部が当たっているわけじゃない。ノイロ−ゼ。当たっている。大統領命令だ。アルカイダより質が悪い。主語と述語がおかしい。影響力が大きすぎる。
目立ちすぎ。ほっておけばよかった。追放した。教わればいいじゃない。老害。模倣の天才。恥かかせやがって。西洋かぶれ。国辱だ。
マスコミの恥さらし。庇いきれない。ほっとけよ。作品が良ければ出す。知恵つけた。踏み台にされた。あげまん。悪妻ウンヌン。もうとっくに終わっている。充分だ。過小評価しすぎた。約束が違う。
本命が現れた。内輪でやる。はいて捨てるほどいる。七針も縫った。
除隊命令が出た。おどしがきかない。テポドン。金大中。あと中国の外務省の人間の名前。男性恐怖症。やめてやる。下げまん女。ピエロ(この言葉は自分に向けて言われている言葉だとばかり思っていたのですが、ある人物に対して多くの人間が言っている言葉だと判明しました)。触らぬ神にたたりなし。圧倒的な力の差。役立たず。敵に塩を送った。俺の立場はどうなるんだ。神格化されている。ほっとけば良かった。裏切りやがって。恥かかせやがって。うちが最初に見つけた。逃がしやがって。一人に頼り切るのはどうかな。暴動が起こる。個人的なことよ。ミス(有名なスケ−ト選手らしい)。こんな簡単なことで一億円もらえるのかよ。本物から手紙が来た。しゃべってよ。変な動物を見るような目で見ないでよ(電話交換のお前だよ)。がんじがらめにされいいる。しゃべってよ。人が集まってくる。誘われたらついていく(手をあげてください)。浮気した。若い方がいいのね。年の差夫婦(私が成功しそうになるとこの言葉が聞こえてくるのですが、わたしってつくすタイプ、これも成功しそうになると聞こえてくる。だったら本心はどうなのでしょうか、そういった条件闘争は好きじゃないんですが)。可愛そう、損ばっかりしている。
アメとムチ。100パ−セント決まっている。じたばたするなよ。
どんとかまえておけ。逃げてても解決しない。。小出しにしているからだよ。弱い者いじめ。
威張れなくなる。写真ばっかりとっていた。下積みが長い。
成功する可能性もあったからちょっとだけ待っていたら結婚適齢期を逃しちゃって安売りするはめになったじゃないの。どうしてくれるのよ。
・・・・・etc
読み直して見ると、大した言葉ではないのですが、
現在、経済的に困窮していて、それが三十年も続いているので
相手の言葉に神経質になってしまうわけです。
どうか、真実を明らかにして私をこの苦しみの状態から救ってくださることを希望します。自分では自分のことをテレパシ−能力のある超能力者だと思っているのですが。もし、そうなら、そのために
長い人生を心労のために食いつぶしました。気がついたら人生をほとんど終わっている何も持っていない、結婚も出来なきゃ、金もない棺桶に足を半分つっこんだ親父になっていました。
私にその補償をしてください。
哀れな私をお救いください。どうか私の言葉を信じてください。
